パパラチアサファイア意味と効果と相性!体験談は?偽物アリ?

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こんにちは。開運アドバイザーのまりんです。

 

稀少石として知られるパパラチアサファイア。

この石のパワーストーンとしての意味や効果を知っていますか?

 

サファイアの中で、特に稀少性が高く美しいパパラチアサファイアは、パワーストーンとしても魅力的な効果を持っているんですよ。

 

しかし、「レアストーンだし、手が出せないし、他の石との組み合わせもわからない……」と思っている方も多いことでしょう。

 

そこで今回は、そんなパパラチアサファイアの意味と効果、相性、体験談をご紹介していきます。

偽物情報にも、とても注意しておきたいものがありますので、しっかりとお伝えしていきますね。

パパラチアサファイアの意味と効果!金運アップするって本当?

パパラチアサファイアはサファイアの一種で、世界三大稀少石のひとつです。

意味や効果についてお話する前に、まずはこの石がどのような石なのかについて、お話していきますね。

 

パパラチアサファイアとはどんな石?

サファイア、といえば誰もがイメージするのは、美しい青色ですよね。

しかし、サファイアは青以外にもさまざまな色があります。

 

どのくらい様々かというと、赤色以外すべて、です。

鉱物としては「コランダム」と呼ばれる石で、赤色のコランダムがルビー、赤以外の色のコランダムはすべてサファイア、なんですね。

 

では、「パパラチアサファイア」って、どんな色のサファイアのことだと思いますか?

正解は、「ピンクとオレンジが混じりあった色」と定義されているんですよ。

 

パパラチアとは、シンハラ語で「蓮の花」を意味する言葉で、要するに「蓮の花びらのような色をしたサファイア」という意味なんですね。

しかし、ここで「ちょっと待って?蓮の花って簡単に言うけど、花の色って結構いろいろあるよね?どの蓮よ!?」と思った人、鋭いですね。

 

確かに、自然界に存在する「蓮の花」にはいろいろ種類があります。

もちろん、種類が違えばいくら同じ「蓮の花」とは言っても、色味はかなりまちまちになりますよね。

 

実はこれ、パパラチアサファイアも同じなんです。

「ピンクとオレンジが混じりあった」という定義を満たしている、と判定されれば、「パパラチアサファイア」と呼ばれることになるんですよ。

 

そのため、同じ「パパラチアサファイア」なのに、ピンク色が強めのものもあれば、若干オレンジ強めのものもあり、色には幅があると言えます。

けれど、そういう「他にない特徴」がある石だと考えると、手にした石にひときわ思い入れが強くなりそうな気もしませんか?

 

また、このようなちょっと複雑な色味の定義があるパパラチアサファイアは、「世界三大稀少石」のひとつにも数えられています。

 

世界三大稀少石といえば、もうおなじみですよね?

「アレキサンドライト」と「パライバトルマリン」と、この「パパラチアサファイア」です。

 

この肩書を見てもわかるとおり、パパラチアサファイアはサファイアの中でも稀少性の高いものなんですね。

とは言え、石の性質そのものは、通常のサファイアと変わりありません。

 

モース硬度もダイヤモンドに次ぐ9という数値ですから、身に付ける際にも安心ですね。

そんなパパラチアサファイアをパワーストーンとして見たとき、どういった効果があるのでしょうか?

 

パパラチアサファイアの意味と効果は「願望実現」と「良縁」?

サファイア全体のパワーストーンのエネルギーとしての特徴は、その「極端な方向性」だと言われています。

わかりやすく言い換えると、「メーターを振りきっちゃってる感」といった意味合いになるでしょう。

 

ダイヤモンドに次ぐモース硬度を持つサファイアたちには、しばしば「他にはない存在感を放っている」という言葉が聞かれます。

パパラチアサファイアも同様で、「他のパワーストーンと一味違うエネルギーを感じる」という声が多いんですね。

 

じゃあ、どういった方面で「一味違うエネルギー」があるのか?

ヒントは、パワーストーンの色にあります。

 

パパラチアサファイアは、ピンクとオレンジが混じりあった色をした石でしたよね。

パワーストーンの世界では、ピンク色は愛情運、オレンジ色は明朗さや積極性を象徴する色とされています。

 

つまり、パパラチアサファイアは、主に「積極的な恋愛」に関して一味違うパワーがあるのです。

 

では、「積極的な恋愛」とは一体何なんでしょう?

まず、人と人が出会わなくては、恋愛以前に縁ができませんよね。

 

・・・ということは、人と出会って縁を繋ぐという行動なくして、恋愛はそもそも始まらないわけです。

そして「出会い」って、積極的に行動しないとなかなか得られませんよね。

 

しかも、良縁となれば、誰でも出会えればいい!というものでもありません。

つまり良縁とは、積極的に行動し、かつ出会った人の人となりを冷静に見定め、好意を返してもらって初めて繋がるものと言えます。

 

パパラチアサファイアとは、そんな人と良き縁を繋ぐためのサポートパワーが強力なのです。

また、自分の内面も外面も磨いてくれたり、明るく朗らかな人に好かれやすい言動をサポートしてくれたり等、そんなエネルギーをパパラチアサファイアは持つと言われています。

 

単に良縁を運んでくる、チャンスを作るだけでなく、縁を自ら結びに行き、しっかりと掴ませてくれるわけですから、確かに一味違ったパワーと言えますね。

そして、明るさや積極性、自分を愛することつまり自己を深く知ることは、ビジネス面でも大きく役に立ってくれる要素と言えます。

 

仕事をする相手は、誰だって明るくニコニコしていて、積極的にバリバリ話を進めてくれる人が良いですよね。

さらに、それを強引だと感じさせないためには、相手に対する包容力や、慈愛と奉仕の精神も必要になってきます。

 

これらの要素を満たすのが、パワーストーンの世界でのピンク色とオレンジ色が持っているエネルギーだとされています。

このことから、この2色が混じりあったカラーを持つパパラチアサファイアには、ビジネス面における良縁を引き寄せるパワーもあるわけですね。

 

さらに、仕事や恋愛で縁に恵まれる、というのは素晴らしいことですが、そこはゴールではないはず。

恋愛で言えば例えば結婚や、仕事では大きなプロジェクトの成功など、縁の先には大きな目標が待っていることは多いです。

 

パパラチアサファイアにはこの、目標や願望をかなえる手助けをするパワーもある、と言われているんですよ。

目標達成には困難がつきものですが、明るく朗らかに、積極的に動き、同じ目標に向かう人への気遣いができる人が、挫折することは考えにくいですね。

 

これが、パパラチアサファイアが持つとされている「願望成就」のパワーの恩恵だと言われています。

 

もちろん、現代人にとって外せない願望といえば、「金運アップ」もそのひとつでしょう。

「仕事できちんと稼ぎたい」というのも立派な願望ですし、良縁と言うのは実は「金運との良い縁を結ぶ」ということも含まれる、と言われます。

 

これらの願いにもパパラチアサファイアは、きちんとそのパワーを発揮してくれるとされています。

つまり、金運アップに関しても、期待ができるわけですね。

 

レアストーンらしい、まさに「一味違う」エネルギーに溢れていることがわかりましたね。

しかし、「稀少石って、他の石との相性は大丈夫?」というところを心配する人もいることでしょう。

 

そこで続いては、パパラチアサファイアと相性の良い石をご紹介していきます。

ジュエリーとして身に付ける際にも、参考になりますよ。

 

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パパラチアサファイアの相性!組合わせが良い石は?

相性が良いのは、以下の5つの組み合わせです。

 

【パパラチアサファイア×ダイヤモンド】

気高い宝石同士の組み合わせになる、パパラチアサファイアとダイヤモンドは持ち主に輝きを与えます。

ダイヤモンドには強い引き寄せ効果があり、パパラチアサファイアの持つエネルギーを更に強化して、良いものや願った未来を引き寄せます。

 

活力を高めるエネルギーも増すので、底力を上げるお守りとしても働いてくれるでしょう。

 

【パパラチアサファイア×ルビー】

積極性に情熱を加えてくれるのが、パパラチアサファイアとルビーの組み合わせです。

優しさを分かち合い、多くの人々と触れ合う中で、成長しながら突き進んでいけるようにサポートしてくれます。

 

また、行き場のないエネルギーが爆発しないよう、冷静に対処することを促してくれます。

 

【パパラチアサファイア×ローズクォーツ】

愛情運を上げる組み合わせとなる、パパラチアサファイアとローズクォーツの組み合わせです。

対人というよりも、特に自分の内面に働きかけ、自分を癒し大事にすることを教えてくれます。

 

美肌効果やデトックス効果も期待できるため、外見的な美しさを求める人のお守りにもなります。

 

【パパラチアサファイア×オパール】

主張が激しくなりやすいパパラチアサファイアをコントロールしてくれるオパールと合わせることで、エネルギーがややマイルドになります。

オパールのウェット感がパパラチアサファイアの激しさを包み込んでくれるため、じんわりとパワーが効いてくるようになります。

 

ただし、モース硬度の差が激しいため、直接触れ合わないよう注意しましょう。

 

【パパラチアサファイア×ムーンストーン】

ハートチャクラ、と呼ばれるチャクラに働きかける石同士の、パパラチアサファイアとムーンストーンの組み合わせです。

人格を形成し、精神と肉体の両方に働きかけて、自分の内側にある魅力を照らし出してくれます。

 

特に女性のお守りとしてのエネルギーが高まり、心身の健康と美を保つことができるよう働いてくれます。

 

さて、それぞれの組み合わせが、魅力的な相乗効果を持つことがわかりましたね。

しかし、そうは言っても話だけだと身近に感じられないという人もいるでしょう。

 

そこで続いては、パパラチアサファイアを身に付けて効果を体験した方々の「生の体験談」をお届けします。

どんな方が、どのような体験をしているのでしょうか?

 

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パパラチアサファイア効果あった?口コミ体験談を3人ご紹介

 

それでは、パパラチアサファイアの体験談です。

【体験談1:ヲタクやっててよかった!!】(20代女性)

アニメやゲームが好きな類の趣味を持っています。

しかし、年齢的にもあからさまなキャラグッズはキツい……ということで、最近は推しをイメージしたパワーストーンを身に付けるようにしていました。

 

案外、面白いことが起きるのは確かです。

自分の趣味では選ばない色や形のものを手にする機会も増え、「これはまさかこの石のおかげ……?」と感じること、そこそこあるんですよね。

 

最近ハマったキャラのイメージに近いという理由で選んだパパラチアサファイアがもう、この典型ですごいです。

「これもしかして、かなり良い御縁をいただいたのでは……?」と感じることが立て続きました。

 

しかも、「せっかくのチャンス、せっかくの御縁なんだから、ムダにしては勿体ない」という頭が働くようにもなっています。

今までとは意識の持ちようが変わったな、と思うことが増えたんですよね。

 

サブカル好きやっててよかったと思う日がくるとは、ちょっと予想外でした。

【体験談2:攻める方向のサファイア】(30代男性)

彼女とおそろいで、セミオーダーのリングを作ったときの話です。

自分の気質として、保守的と言いますか、守りに偏り過ぎな性格があることを把握していたので、打って出ることのできる石を入れたいと考えていました。

 

しかしそうは言っても、あんまり押せ押せなエネルギーは自分に合わなすぎるだろうと思い、相談した結果パパラチアサファイアという石を入れることになりました。

甘い系の色合いで、正直な話「男には厳しいのでは……?」と最初は思いましたね。

 

しかし、派手なピンクではなく、自然に肌になじむような優しい色合いであることに惹かれ、「これはいいかも」と思ったことをよく覚えています。

指輪が出来上がってからは、「こうしたいな」「じゃあどう動いたらいい?」「こうなってほしいな」「そのためには何をするべき?」という思考が湧いてきましたね。

 

今までは、「こうしたいけれどこれはこうだから難しいし……」みたいな、保守と諦めみたいな方向で動いていたので、自分でもびっくりしています。

守りつつ攻める、みたいな行動ができるようになったことには、感謝しています。

【体験談3:不思議が過ぎる】(30代女性)

サファイアが好きなので、いろいろな色のサファイアを集めてきました。

しかし、コーンフラワーブルーサファイアとパパラチアサファイアはやはり、なかなか手が出せませんでしたね。

 

石は御縁によるものなので、これはそういう流れなんだろうと思っていました。

やっとのことでパパラチアサファイアには巡り逢えましたが、何とも不思議な子です。

 

色が変わるんですよね。

薄くなったり、濃くなったり、見るたびに「アレッ?」となります。

 

色の濃淡とエネルギーの因果関係はわかりませんが、濃い色をしている時は私自身も調子が良いです。

常に身に付けてみたら、どうなるかなあと気になっています。

 

いかがでしょうか?

みなさん、パパラチアサファイアのパワーをばっちり感じていましたね。

 

このように確かなエネルギーと魅力を持つパパラチアサファイアですが、レアストーンとなると心配なのが偽物に関する情報です。

昨今の石業界で、偽物に関する話題が取り上げられることは多く、気になってしましますよね。

 

そこで続いては、パパラチアサファイアの偽物情報をお届けします。

知識を身に付けて、トラブル回避に役立てていきましょう。

 

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パパラチアサファイア偽物の見分け方!鑑別書は取るべきか?

パパラチアサファイアの偽物問題に触れていく上で、気をつけたい情報が二つあります。

 

ひとつは「合成コランダム」、もうひとつは「ベリリウム拡散処理」です。

できるだけ簡単に説明していきますので、ひとつずつ見ていきましょうね。

 

小見出し1:パパラチアサファイアの偽物?合成コランダムの話

コランダム、というのはサファイアとルビーの、鉱石としての名前です。

実はこのコランダム、合成石を作りだす方法が複数あることで知られる石でもあるんですよ。

 

ひとくちに「合成」と言っても、研究所や実験室など人間が管理できる環境下で、コランダムを作る方法は実はひとつではないんですね。

そのため、現在では多くの合成コランダムが出回っています。

 

つまり、パパラチアサファイアも例外ではないんですね。

「でも、パパラチアサファイアって複雑な色の定義があったじゃない、そんな簡単に作れるものなの?」と思いますよね。

 

実は、合成コランダムの歴史は古く、何と1960年ごろから手にすることは可能だった、という資料もあるくらいなんですよ。

だいぶ、昔の話のように思われますよね。

 

これだけの年月がかけられており、しかも最近は技術の進歩がめざましいわけですから、質の良い合成パパラチアサファイアが出回るのも、当然と言えます。

実際、人が管理して結晶を育てるわけですから、内包物の少ない美しいピースが採れるというメリットもあります。

 

しかし、人工的に作られた石に、パワーストーンとしてのエネルギーが宿るかと言われると、微妙なところですよね。

合成石は、パワーストーンとして石を探している人は、避けた方が良いものだ、と言うことができます。

 

業者が認めた偽物のパパラチアサファイア!?

続いて、処理のお話です。

処理と言えば通常は、美しさを引き出すために行うものです。

 

石の価値を下げるものではないとされていて、「照射処理」「加熱処理」「オイル含侵処理」などがあります。

パパラチアサファイアを含めたサファイアたちは、通常この「加熱処理」というものが行われているんですよ。

 

しかし、この加熱処理とは違い、「宝石としての価値が認められなくなる」と明言されている処理があるので要注意です。

それが、「ベリリウム拡散処理」なんですね。

 

ではこの、「ベリリウム拡散処理」って何なんでしょう?

ざっくり説明すると、「加熱処理の最中に、石の表面にベリリウムを含ませる処理」になります。

 

何とこれによって、ピンクサファイアが美しいパパラチアカラーになってしまうと言うのだから驚きです。

「美しいパパラチアカラー」と簡単に言いましたが、どのくらい美しくなると思いますか?

 

とんでもないことに、「色が非常に濃く、鮮やか(彩度が高い、という言い方もされます)」で「内包物がほぼない」という状態になるんですよ。

理想的と言えば、理想的なのは事実ですよね、これ。

 

とは言え、こんな「石の色を無理やり変える」ような処理をしたものを、パパラチアサファイアとは呼べないと言えるでしょう。

その証拠に、割ると表面と中とで石の色が違うものになっていることが確認できる、と言われています。

 

当然、パワーストーンとして考えても、宝石業界で認められていないようなものではエネルギーを得ることはできそうもないですよね。

しかもこのベリリウム拡散処理、悪質な事例が多く報告されている、厄介なものでもあるんです。

 

「拡散処理したパパラチアサファイアです」
「新しい処理が行われています」
「特殊な処理がなされています」

などなど、誤解を招くような言い回しが用いられていた例が報告されています。

曖昧な表現や、こちらの誤解を誘うような言い回しにも、気を付ける必要があるわけですね。

 

パパラチアサファイアの偽物を回避!鑑別書が重要?

合成石にしても処理にしても、素人が肉眼で判断することは難しいものです。

パパラチアサファイアの本物を手に入れたいのであれば、信頼できるショップの、鑑別書付きのものを探すのが望ましいでしょう。

 

なぜ、鑑別書がそんなに重要なのでしょうか。

実は、ベリリウム拡散処理が行われたサファイアは、2004年以降「パパラチアサファイア」として認められなくなったから、なんですね。

 

鑑別機関では、こういった「宝石として価値を認められない処理がされているかどうか」がはっきりわかるというわけです。

・・・と言っても、どこの鑑別機関でも大丈夫!というわけではないので、この点にも注意が必要です。

 

実は、海外の鑑別機関で過去に、ベリリウム拡散処理を「通常の加熱処理」と誤って鑑別したという事件があった、という報告例があるんです。

業界で信頼されている鑑別機関は限られていますから、「どの機関に依頼するか」はきちんと調べるようにしたいですね。

 

また、古い日付、特に10年以上前の日付の鑑別書も、要注意です。

先ほども言ったように、ベリリウム拡散処理が認められなくなったのは割と最近です。

 

裏を返せば、古い鑑別ではベリリウム拡散処理が通常の加熱処理として扱われている可能性もある、ということなんですね。

気になる場合はきちんと調べて、鑑別してもらうのが最善ですね。

 

ちなみに、パパラチアサファイアの鑑別書って、どんな記載になると思いますか?

記載内容は機関によって多少異なりますが、鉱物名は「天然コランダム」、宝石名は「サファイア」としか表記されないこともあるので、これもできたら頭に入れておきましょう。

 

「パパラチアサファイアって呼ばれないの!?」とびっくりしてしまいますが、この場合よく見ると備考欄に記載されているので安心してください。

その際、「パパラチアサファイア」ではなく、「パパラチャ・サファイア」になっていたりもするんですよ。

 

宝石の呼び方って、いろいろあるんだなあという面白い発見をすることもできるので、鑑別書を取得した際にはぜひ、記載されている情報を確認してみてくださいね。

 

それでは、パパラチアサファイアについてたくさんお伝えしましたので、最後にまとめましょう。

 

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まとめ

今回は、パパラチアサファイアについてお話しました。

 

パパラチアサファイアは、世界三大稀少石の一つ。

ピンクとオレンジが混じりあった、シンハラ語で「蓮の花」を意味する色をしたサファイアのことです。

 

意味や効果としては、願望達成や良縁の引き寄せに関するエネルギー、金運アップ効果も期待できます。

相性が良い組み合わせは、以下のとおり。

  • 【パパラチアサファイア×ダイヤモンド】
  • 【パパラチアサファイア×ルビー】
  • 【パパラチアサファイア×ローズクォーツ】
  • 【パパラチアサファイア×オパール】
  • 【パパラチアサファイア×ムーンストーン】

 

それぞれの相乗効果についても、お伝えしましたね。

3人の体験談からも、パパラチアサファイアのパワーを感じていただけたことと思います。

 

偽物としては、合成石や「ベリリウム拡散処理」等があります。

見分け方は、鑑別書を取得することが一番です。

 

とても稀少かつ魅力的なパパラチアサファイアを身に着けて、あなたも素晴らしい開運ライフを送りください。

パパラチアサファイアで、こんな体験したよ~という声がありましたら、ぜひコメントしてくださいね。

 

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