イエローダイヤモンド意味と効果と相性!体験談がすごいの?

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こんにちは。開運アドバイザーのまりんです。

 

イエローダイヤモンドのパワーストーンとしての意味と効果を知っていますか?

女性の憧れであり、素晴らしい輝きを持つイエローダイヤモンドは、パワーストーンとしての効果もスゴいんですよ。

 

けれど、「カラーダイヤなんてもの、縁はないし相性とかもわからないしなあ」と思っている方もいることでしょう。

そこで今回は、そんなイエローダイヤモンドの意味と効果、相性、体験談をご紹介していきます。

 

また、気になる偽物に関する情報もお届けしますので、ぜひ楽しみにお読みください。

イエローダイヤモンドの意味と効果!金運アップするの本当?

イエローダイヤモンドは、文字通り、黄色い色をしたダイヤモンドです。

意味や効果のお話をする前に、まずはこの石がどのようなものかについて、お話していきますね。

 

イエローダイヤモンドとはどんな石?

イエローダイヤモンドの話の前に、まずはダイヤモンド全般について、少しお話しましょう。

 

ダイヤモンドといえば、4月の誕生石で「宝石の王様」ですよね。

モース硬度は最高の数値である10であり、これは現在の人間の技術でも作りだせないと言われています。

 

ちなみに、モース硬度はあくまで「ひっかき傷への抵抗」を示す値なので、落としたりぶつけたりといった衝撃への耐久力ではありませんよ。

 

よく、「ダイヤモンドって硬いんだよね?てことは、トンカチとかで殴っても割れないんでしょ?」みたいなことを言われますが、そうではないので要注意です。

 

ダイヤモンドが持つモース硬度は、「トンカチなどの金属の表面を擦った際に、金属に傷をつけることができる」という指標です。

言い換えれば、強い衝撃を加えると割れることは十分にありますから、「モース硬度」という数値が示すものを勘違いしないように気をつけましょう。

 

そんなダイヤモンドには、豊富なカラーバリエーションがあります。

もちろん、無色透明のダイヤモンドよりも産出する確率は稀ですから、カラーダイヤモンドは通常のダイヤモンドよりも稀少になります。

 

そんなカラーダイヤモンドの中で、比較的多く産出する傾向にあるのが、イエローダイヤモンドなんですよ。

そのため、カラーダイヤモンドの中では目にする機会が一番多い、とも言われています。

 

ひとくちに「イエロー」とは言っても、色味の濃さがピースによって違うのが宝石の特徴ですよね。

イエローダイヤモンドも同様で、薄い黄色から濃い黄色まで、色味にはかなり幅があります。

 

中でも特に稀少で、価値が高いとされるのは、濃く美しい黄色に発色しているものになります。

特別に「カナリーイエロー」とも呼ばれています。

その名前の通り、カナリアのような美しい黄色が特徴で、「最高峰のイエローダイヤモンド」と評価されています。

 

では、そんなイエローダイヤモンドの、パワーストーンとしての効果はどのようなものなのでしょうか?

 

イエローダイヤモンドの意味と効果は「自信」と「富」?

イエローダイヤモンドのパワーストーンとしての効果は、「ダイヤモンドの持つ効果」と「色が持つ効果」を掛け合わせたものになります。

ですから、その両方をまずは見ていきましょう。

 

ダイヤモンドをパワーストーンとして見たとき、特筆すべきは「最強の護符」とまで言われる万能のエネルギーです。

万能のパワーストーンといえば、水晶が定番ですよね。

 

では、水晶とダイヤモンドの「万能」は、どのような意味の面で異なっていると思いますか?

ヒントは、「鎮静化させるか、活性化させるか」です。

 

水晶はどちらかと言うと、癒しや安らぎ、浄化といった「鎮静化」の面での「万能」の意味合いが大きいです。

ダイヤモンドはこれとは対照的に「活性化」の面での「万能」という意味を持っているんですね。

 

これだけではちょっとわかりにくいので、もう少し詳しく、「ダイヤモンドの万能とは?」というところを説明していきます。

 

活性とはつまり、生き生きと、エネルギッシュに、生命力を燃やすように、といった意味合いの言葉です。

ですからダイヤモンドが持つ「活性化」は、持ち主がいきいきと生きられるよう、エネルギーを与えて全力で動けるパワーを引き出してくれる、ということです。

 

もちろん、組み合わせた他の石の波動も活性化させてくれますよ。

 

また、「パワーを引き出す」ということは、内側に眠っていたものを引き出す、ということにもつながります。

本人も自覚していなかった、未知のパワーさえ、ダイヤモンドは引き出します。

 

このことから、「強い引き寄せ効果も持っている」とされ、富や強運、幸福などを強力に引き寄せてくれると信じられているんですね。

 

次に、色の効果についてもお話しましょう。

パワーストーンの世界で色は重要な要素であり、同じ石でも色が違うと意味が異なります。

 

黄色は金色と同じエネルギーを持つ色とされ、富や財産などの「金運」を象徴するものであると言われています。

 

そういえば、黄色系のパワーストーンには、金運やギャンブルなどの勝負運に関連した効果を持つとされているものが多いですよね。

 

イエローダイヤモンドも同様で、富や権力の象徴と言われており、持ち主に強い幸運をもたらすとされています。

しかも、そのパワーのすごいところは、「そういった権力や名声に、依存しない力も合わせて持っている」という点なんですね。

 

富や権力を手にすると、どうしても傲慢(ごうまん)な気持ちが生じてしまうものです。

しかしイエローダイヤモンドは、そういった傲慢さが生じることを防ぎ、あくまで「持ち主本人の気品や人格」を高める方向で、力を発揮してくれます。

 

こういった、自分がブレないようにサポートしてくれるというのも、ダイヤモンドにあるパワーストーン効果でしたね。

 

そんな富を引き寄せ、持ち主に気品を与えるという、王様らしい魅力の詰まった万能石イエローダイヤモンド。

ですが、「万能」と言われると逆に相性が悩ましいとと感じる方もいることでしょう。

 

そこで続いては、イエローダイヤモンドと相性の良い組み合わせになる石をご紹介していきます。

指輪などジュエリーとして身に付ける際にも、参考になりますよ。

 

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イエローダイヤモンドの相性!組合わせが良い石の相乗効果とは?

相性が良いのは、以下の5つの組み合わせです。

 

【イエローダイヤモンド×ルチルクォーツ】

金運と勝負運を上げたいときにオススメなのが、イエローダイヤモンドとルチルクォーツの組み合わせです。

ルチルクォーツはギャンブルなどの勝負の運気も上げてくれるため、賭け事に勝ちたいときにこの組み合わせはとても強力です。

 

もちろん金運アップの効果が倍増する石同士でもあるので、一獲千金を狙いたい!という人は試してみてはいかがでしょうか。

 

【イエローダイヤモンド×ルビー】

イエローダイヤモンドにルビーを合わせることで、あらゆる良いエネルギーを引き寄せるといわれています。

情熱を持って、何事にも全力投球できるような、底知れないパワーを発揮できるようになるとされています。

 

ヤル気が出ない・出せないという人が持てば、意欲的に物事に取り組めるようになれることでしょう。

 

【イエローダイヤモンド×タイガーアイ】

仕事運を上げることで金運をアップさせたいときは、イエローダイヤモンドとタイガーアイを組み合わせましょう。

コツコツ仕事を頑張ることを助けてくれるタイガーアイと、富を引き寄せるイエローダイヤモンドが合わさるので、より良い結果が期待できますよ。

 

ビジネスで大成功して、財を成したいという願いにうってつけと言えるでしょう。

 

【イエローダイヤモンド×ピンクダイヤモンド

良縁を引き寄せる最強の組み合わせが、イエローとピンクふたつのダイヤモンドを合わせたものです。

色違いの同じ石は素の相性がよく、それぞれのカラーのエネルギーが発揮されやすくなるという特徴を持ちます。

 

そのため、良縁、玉の輿、出世など、あらゆる「良い御縁」を強力に引き寄せ、恋愛運もアップすることになります。

 

【イエローダイヤモンド×シトリン】

イエローダイヤモンドとシトリンの組み合わせは、財運アップ効果が倍増します。

富の引き寄せ、貯蓄などの作用をシトリンが持つため、得られたものを着実に生かすことができるようになります。

 

また、水晶とダイヤモンドの組み合わせでもあるため、活性と鎮静の両側面をあわせもち、緩急をつけて生活する力をつけさせてくれます。

 

いかがでしょうか?

どの組み合わせも、魅力的な相乗効果を持つことがわかりましたね。

 

しかし、そのようなイエローダイヤモンドの意味や相乗効果も、話を聞いただけではイマイチ信じられない方もいるでしょう。

 

そこで続いては、イエローダイヤモンドを実際身に付けて、効果を実感した方々の生の声をお届けします。

どんな方が、どのような体験をしているのでしょうか?

 

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イエローダイヤモンドの効果があった?体験談を3つご紹介します

それでは、イエローダイヤモンドの体験談です。

【体験談1:思ったよりとっつきやすかった】(20代女性)

パワーストーン好きが高じて、宝石好きに進化しました。

 

いろいろな宝石のルースや、ジュエリーへのお仕立てなどを検討しているのですが、憧れはやっぱりダイヤモンドですね。

ひとつくらい、ちゃんとしたものが欲しいと思い、たまたま手に入ったイエローダイヤモンドのルースをリングに仕立ててもらいました。

 

K18のホワイトゴールドに、イエローダイヤモンドがめっちゃ映えてる!と感激する一方で、「ダイヤはとっつきにくい」という噂を聞いて内心ちょっと不安でした。

まだ社会経験の浅い小娘なので、ダイヤに気後れしたらどうしよう……と思っていたんですね。

 

結論から言うと、取り越し苦労でした。

「まあ純金のダイヤリングつけているしな」という心構えのようなものが意識の奥にある感じはしましたが、それだけでした。

 

イエローダイヤモンドに拒絶されているとか、認められていないとかいう感じはないです。

その証拠に、仕事の頑張りが認められて昇給したり、大きなプロジェクトが動き始めたりと、「ダイヤの力かな?」みたいなことが身の回りで起きています。

 

憧れの石に受け入れられて、ほっとしています。

【体験談2:デカいダイヤ怖い!!】(40代男性)

妻にプロポーズしようとしていたころの話ですから、だいぶ以前のことになります。

せっかくのプロポーズだから、よく言われる「給料三か月分」くらいのダイヤモンドリングを贈ろうと考えていました。

 

当時、まだ彼女だった現妻が黄色を好きなので、店頭で相談したところ「黄色いダイヤモンドがある」と言われました。

正直、難しい選択を迫られたと思いましたね。

 

予算の範囲でおさめるのであれば、小粒のイエローダイヤモンドしか買えないし、そこそこ大粒のダイヤモンドにしたいならカラーダイヤは選べないし、という状況でした。

が、妻の「デカいダイヤは怖いからヤメテ」という一言で、イエローダイヤモンドに決まりました。

 

なんでも、石の気迫や気品というものに、圧倒される感じがするのだそうで。

何より、イエローダイヤモンドの方に運命を感じたといっていましたね。

 

運命、というのもあながち大袈裟な言葉ではなかったようで、その後特に波乱もなく家族は安泰です。

結婚生活、そして家族生活には何かと物入りになるものですが、パズルのピースがはまるように、特に金銭面でのあれこれが解決していったのを覚えています。

【体験談3:背筋ぴーん!】(30代女性)

家と職場の往復みたいな日が続き、何となく何もかも惰性で動いているような状態だったときの話です。

手抜き用のレトルト食品を買いに出向いたショッピングモールで、イエローダイヤモンドのリングを見かけました。

 

華奢な花のようなモチーフの真ん中に、超小粒のイエローダイヤモンドが乗っかっているというデザインです。

アクセサリーにはあまり興味を持たないタイプなのですが、このリングが気になって気になって、気づいたらお迎えしていました。

 

指に嵌めるとピッタリな上に、シャキッと背筋が伸びてびっくりしました。

その後毎日愛用していたのですが、ある日突然行方不明になってしまい、めちゃくちゃ落ち込みました。

 

が、その後立て続けに「ちょっとでも判断を誤っていたら、貯金全額なくすくらいの事態になってたわ……」みたいな出来事を回避できたということがありました。

いろいろな意味で、あのときのイエローダイヤモンドには助けられたな、と思っています。

 

みなさん、イエローダイヤモンドのパワーをばっちり感じていましたね。

しかし、イエローダイヤモンドに限らずダイヤモンドには、人工石や模造品なと偽物の噂が見られます。

 

パワーストーンは、見た目の綺麗さが確保されていればいい、というものではありませんから、できれば偽物は避けたいですよね。

ですから続いては、イエローダイヤモンドの偽物について、詳しくお話していきます。

 

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イエローダイヤモンドの見分け方!偽物があるって本当?

人工石や模造品があるイエローダイヤモンドですが、実は気をつけたいのはそれだけではありません。

せっかくですから、意外と奥が深いイエローダイヤモンドの知識もあわせて身に付けていきましょう。

 

イエローダイヤモンド偽物の定番?合成石と模造品

まず「偽物」と言えば、ほぼ確実に名前が挙がってくる合成石と模造品から、見ていきましょう。

 

イエローダイヤモンドも、他のカラーのダイヤモンド同様、それぞれとてもできのいいものが出回っています。

 

模造のダイヤモンドとして有名なのは「キュービックジルコニア」でしたよね。

多彩なカラーがあるこの石にももちろん、イエローカラーはあります。

 

つまり、模造イエローダイヤモンドと呼べるものは確かに流通しているわけですね。

また、ダイヤモンドが生成される環境を人工的に再現することで作られる「合成ダイヤ(または人工ダイヤ)」もあります。

 

稀少な石の供給量を安定させるために行われることが多いと言われており、もちろん人工イエローダイヤモンドは作られています。

余談にはなりますが、この人工ダイヤモンドの製造の技術は、およそ1980年代頃には既に確立していました。

 

しかもその際、初期の頃から作られていた人工カラーダイヤはイエローダイヤモンドだったというのですから、それなりに歴史があるものと言えますね。

 

・・・とは言え、やはりパワーストーンは石のエネルギーを感じたくて欲する人が多いものです。

いくらできが良くても、それなりに歴史があったとしても、避けておきたいものではありますよね。

 

もちろん、装飾品として身に付けるだけであれば、どちらも十分綺麗なものです。

なので、「合成石や模造品は絶対にいけない!」というものではないことも、頭に入れておきましょう。

 

イエローダイヤモンドで「偽物」と呼ばれる条件

では、天然で黄色い色をしているダイヤモンドであれば、すべてイエローダイヤモンドと呼ぶことができるのでしょうか?

残念なことに、答えは「ノー」です。

 

「何で!?」となりますが、実はここには、ダイヤモンドのちょっと複雑な事情があるんです。

詳しく、掘り下げていきますね。

 

天然で産出するダイヤモンドの多くは、カラーレスつまり無色透明……だと思いますよね?

ところが、ダイヤモンドの多くは「うっすら黄色~茶色っぽい色」をしたものが見つかるんです。

 

だからこそ、無色透明のカラーレスダイヤモンドの価値基準のひとつに「カラー」、つまり「色」があるんですね。

黄色みや茶色みを帯びていない、本当に透明であればあるほど価値が上がるというのは、このためなんです。

 

「えー!じゃあそのうっすら黄色とかのダイヤも、全部イエローダイヤモンドでいいじゃん!」と言いたくなりませんか?

これが、そうはいかないんですね。

 

もとからダイヤモンドは、黄色みを帯びた状態で見つかることが多いわけですから、イエローダイヤモンドには他のカラーダイヤモンドよりも厳しめの、カラー基準が設けられているんです。

 

ざっくり、こんな感じで分けられます。

  • ベリーライトイエロー
  • ライトイエロー
  • イエロー
  • ファンシーライトイエロー
  • ファンシーイエロー
  • ファンシーインテンスイエロー
  • ファンシービビッドイエロー

 

「ファンシービビッド」に近づくほど黄色が濃く、鮮やかな発色になります。

逆に、ベリーライトイエローに分類されるダイヤモンドは、「このダイヤ、何か黄色くない?陽の光の加減のせい?」みたいな感じになります。

 

本来、「無色透明であればあるほど価値が高い」とされてるのがダイヤモンドでしたよね。

つまり、「ベリーライトイエロー」の基準にも満たない「何かちょっと黄色っぽく見える気がするダイヤモンド」は、いくら天然のものでもイエローダイヤモンドとは認められないんですね。

 

こうなると、素人が肉眼で判断をどうこう、という次元の話ではないことが、よくわかります。

じゃあ、どうすれば良いのでしょうか?

 

偽物を見分けるには、やっぱりプロの手を借りよう!

定番の偽物から、品質の問題に至るまで、イエローダイヤモンドの偽物の話題は奥が深いことが分かりました。

もちろん、模造品と本物のダイヤモンドを見分ける方法はたくさん紹介されていますから、イエローダイヤモンドを自力で判別することも、ある程度なら可能でしょう。

 

しかし、専門の機材が必要だったり、色の濃さの基準という知識が必要になってくる鑑別は、素人の力では難しいです。

 

本物のイエローダイヤモンドを探すのであれば、信頼できるお店を見つけたり、鑑別機関に依頼するなどの方法をとるようにしましょう。

 

なお、鑑別書には色や重さの情報のほかに、ジュエリー加工されていてもカットや品質について、記載がされることが多いです。

本物か、そうでないかの判断基準としてだけでなく、石の情報に触れることもできますので、気になる場合は検討してみると楽しいですよ。

 

それでは、イエローダイヤモンドについてたくさんお伝えしましたので、最後にまとめましょう。

 

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まとめ

今回は、イエローダイヤモンドについてお話しました。

 

イエローダイヤとは、文字通り黄色のダイヤのこと。

カラーダイヤモンドの中ではわりに身近な存在で、富の引き寄せに効果があるとされています。

 

相性が良い組み合わせは、以下のとおり。

  • 【イエローダイヤモンド×ルチルクォーツ】
  • 【イエローダイヤモンド×ルビー】
  • 【イエローダイヤモンド×タイガーアイ】
  • 【イエローダイヤモンド×ピンクダイヤモンド】
  • 【イエローダイヤモンド×シトリン】

 

それぞれの相乗効果についても、お伝えしましたね。

3人の体験談からも、イエローダイヤモンドのパワーを感じていただけたことと思います。

 

偽物は、合成石や模造品のほかに、色の基準という問題があります。

見分ける際には、プロの手を借りるのが最善です。

 

あなたも魅力的なイエローダイヤモンドを身に着けて、ぜひ富と成功を引き寄せてくださいね。

イエローダイヤモンドでこんなことあったよ~という体験等ありましたら、ご遠慮なくコメントしてくださいね^^

 

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